テレワークで活躍する 三脚付きBluetooth自撮り棒 Ginova

自撮り棒
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Bluetooth自撮り棒の特徴

自撮り棒としてはもちろん、三脚としても使えるので本当に便利です。三脚もしっかりとしているので用途が広がります。ホルダー部分は水平360°x上下120°回転するので、縦で撮ったり横で撮ったりも自由自在。本体も軽くコンパクトなので手軽に持ち運べます。またリモコンもBluetoothで10m以内の遠隔操作できます。

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Bluetooth自撮り棒の良い所

遠隔操作10mのリモコン付

Bluetooth機能搭載の端末と簡単にペアリングできます。リモコンは使わない時は、自撮り棒本体に取り付けておけます。Android4.3以降の一部機種では、ズームイン・ズームアウト機能がリモコンで操作できるようです。リモコンはUSB充電になっており、約20時間の連続使用可能です。

三脚でいろいろな用途に活用できる

自撮りだけでなく、スマートフォンを使ったビデオ通話、生放送、Web会議などにも最適です。ホルダー部分は水平360°x上下120°回転できるので角度調整もバッチリです。

コンパクトなのでカバンに入る

7段階の伸縮収納方式で100cmまで伸びます。折り畳むとわずかの20cmになるのでカバンに入れて持ち運べます。重さは235g。ある程度重みがあるので安定感があります。

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Bluetooth自撮り棒の仕様

対応機種・サイズ

幅5.2cm~10.5cmまでAndroid&iPhoneの端末に対応できます。スマホにカバーが付いていても大丈夫。小さい端末でも大画面の端末でもしっかり固定できます。

Bluetooth自撮り棒の気になるところ

Android4.3以降の一部機種では、ズームイン・ズームアウト機能がリモコンで操作できる仕様になっています。iPhoneでは非対応です。iphoneの場合はズームボタンを押したら連写になります。

  • 価格
  • 機能性
  • 耐久性
  • デザイン
4

総評

スマホで写真を撮る時に「三脚があれば」と思うことがよくあります。自撮り棒と三脚がセットになっており軽量なので、いろいろなシーンで使えそうです。

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